㐂助味噌醸造元

 

ご挨拶

発酵という独特の食文化を確立させた麹。

その麹造りの達人が麹をふんだんに使い、独自の製法で「三重麹味噌」を実現させました。


三重麹味噌の「特上喜助味噌」、二重麹味噌の「(辛口)喜助味噌」、また特別限定仕込みによる「糀の匠たち」の三種類の味噌を醸造・販売し、全国配送を承っております。


当店では添加物を一切使用せず、国産米・国産大豆・天日塩と自然水のみを使用しております。

冬期厳寒熟成を経て完成する唯一無二の天然醸造味噌をお楽しみ下さい。

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  1. 当店の『麹』が掲載されています ありがとうございます


dancyu 「ダンチュウ」 2012年4月最新号 『食彩の王国』を読む 【93回】      


今年1月に放送されたテレビ朝日『食彩の王国』の番組と並行して行われた取材。誌面のp42〜43に掲載されています。是非、手に取ってご覧下さい。


http://www.president.co.jp/dan/


2012年3月6日発行、現在発売中です!

発行所 : プレジデント社

3月のお知らせ

  1. 味噌の仕込みが始まりました 7月中頃まで続きます


春は生味噌(発酵する前の状態でのご注文)も承ります。

お気軽にお問い合わせ下さい。


※お客様がご自宅で育て熟成させる味噌です。

保管場所により食べられる時期は異なります。

4月のお知らせ

  1. 甘こうじ葛餅、みそ羊羹、みそ葛餅 和菓子屋さんとのコラボ商品です


当店で人気の甘こうじ(甘酒の素)と、特上㐂助味噌つぶタイプを使用した、ほのかな甘さが口の中でぷるっと広がる、かわいい和菓子が出来ました。

ちょいと変わったお茶請けにいかがでしょうか?

10月のお知らせ①

その他、


「8ヶ入り」

「16ヶ入り」


専用ケースに入れてご用意しております。また、単品でも販売しております。ご注文をお待ちしております。


10月10日より、

ご注文受付開始しました。

  1. 4ヶ入り

  1. 12ヶ入り

甘こうじ葛餅

みそ羊羹

みそ葛餅

種麹を入れているところです

☞ レシピ 料理のすすめ 

「羽場のこうじ」「羽場の三五八」「甘こうじ」などを使ったレシピ集です。

参考にどうぞ。


レシピへgo →  http://www.habakoji.com/recipe.html

「羽場のこうじ」120g


「1kgって多いのよね」というお客様の声にお答えして、小さい包装の「羽場のこうじ」ができました。


10月10日より、

ご注文受付開始しました。

「羽場の三五八」100g


200グラムの野菜に対して三五八の使用量は一回約10g程度。本品は一袋で100g入りなので、ほぼ10回分です。


10月10日より、

ご注文受付開始しました。

「羽場のみそ漬け」120g


朝ごはんやお酒のお供に。

体調が優れない日のお茶漬けや、海外旅行のお供に。

本格みそ漬けです。


10月10日より、

ご注文受付開始しました。

  1. 小さいパック、はじめました 羽場のこうじ、羽場の三五八、羽場のみそ漬け


発酵生活を手軽に。少量パック登場。

10月のお知らせ②

  1. 味噌胡椒(みそこしょう) 食卓にひとさじプラス


秋田県横手市で栽培した胡椒(唐辛子)を塩麹で冬の間に漬け込み、味噌2種類とそれぞれの風味になるよう、スパイスなどを加えました。普段のお料理にひとさじプラスして味を少し変えたり、お好みで醤油、ごま油、酢、にんにく、しょうが、柚子、マヨネーズ、わさびなどと合わせてもおいしい調味料を作れます。


3月のお知らせ

香味(スパイシー)

甘味(スウィート)

辛味(ホット)

味噌胡椒 香味 72g


「香りの王様」とも呼ばれるカルダモンがたっぷり入ってます。味噌のカレー風味が新感覚な調味料です。



スクランブルエッグ、サンドイッチ、野菜炒め、チャーハン、カレー、ピザ、カナッペ

味噌胡椒 甘味 72g


辛さを控えたほのかな甘さはそのままご飯にのせてもお箸が進みます。お酒のアテにもおすすめです。



おにぎり、焼き魚、焼き肉、豚肉料理、麻婆豆腐、きのこのホイル焼き、もろきゅう

味噌胡椒 辛味 72g


食卓で効果的に辛味を取り入れ、体に上手な刺激を。一度使うとクセになってしまう辛さです。



みそ汁、 納豆、お刺身、冷や奴、鍋物、餃子、焼き油揚げ、ビビンバ、ドレッシング

  1. 自家煎りこうじ茶 あまいひととき


「羽場のこうじ」を煎ったお茶で、食前食後のリラックス。


11月のお知らせ

詳細はレシピページで。
自家煎りこうじ茶をつくるtop_files/recipe_kojicha.pdfhttp://livepage.apple.com/shapeimage_10_link_0

「内蔵の町」増田出身で現在は栃木県益子町にて益子焼の陶芸作家としてご活躍の栗谷昌克さんの器を使用させていただきました。






栗谷昌克ホームページ